事実を知り真実を悟る学びの旅

参加者の声

 

自分たちが考えるボランティアと現地の方が求めていることが
違うということがすごく良くわかりました。
(社会人/20代男性)

 

参加する前は、周りから
「今の被災地ボランティアってどんなことするの?」って聞かれても
うまく答えられなかったが、
ツアー後は自信を持って話せるようになった。
(社会人/30代女性)

 

今までニュース等で被災地にボランティアに行った方が
「被災者の人に逆に元気をもらった」と言っていましたが、
このたび初めて被災地である尾ノ崎に行って、
その言葉の意味が分かりました。
(大学生/女性)

 

ボランティアで笑っていいんだと思うことができました。
それは少しだけではありますが
被災者の方への元気につながるのかなと思います。
(大学生/女性)

 

これまでは、震災や被災された方々のことが
どこか他人事であったように思います。
そうした今までの自分の認識に気づき、
今ではとても他人事とは思えなくなりました。
被災地に実際に足を踏み入れ、
被災された方との「つながり」ができたからだと思います。
(大学院生/女性)

 

このようなボランティアツアーに参加するのは初めてで、
めっちゃ緊張していたのですが、
一人参加の人めっちゃ多かったし、みんな気軽に話せたし、
色んな話ができてめっちゃ楽しかったです。
(大学生/女性)

 

この四日間で普段と違う状況に身を置くことで、
普段考えない大事なことを考え直すきっかけとなりました。
また日々のことに忙殺されているなと感じたら、
行ってみたいと思いました。
(社会人/20代男性)

 

東北の人や今回出会った人たち全て、なにかの縁なので、
ずっと繋がることで東北の人の力になると分かりました。
まわりの人にこの経験を伝えていきたいです。
(大学生/女性)

 

ドキドキ→リラックス。
自分の気持ちの持ちようがまったく変わりました。
ほんと、短い時間での変化に、
おどろきやほっとした気持ちや、不思議な気持ちです。
(社会人/40代女性)

 

「横のつながりができる旅」というのが
私の求めている旅であることに気づかされました。
今までの旅もそんな傾向があったし、
この夏休みどこに行きたい?と思ったときに、
ここに辿り着いたのは、それが理由の様な気がします。
尾ノ崎の人とも、他の参加者とも
つながりを持つことができたのが、とてもよかったです。
(大学生/女性)

 

参加者からいただいたお声は他にもたくさんあります。
話題別にまとめて、写真+テキストおよび動画で公開しています:

① ボランティアって?

② 行ってみて気づいたこと

③ 意識や行動の変化

④ “つながり”のもたらすもの

⑤ ツアーへの不満

⑥ このツアーの雰囲気

 

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