NPO法人しゃらく

しゃらく旅倶楽部

~しゃらくでは、あなたの旅を応援します~

女性・介護認定なし・兵庫県姫路市在住

沖縄旅行

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この度初の航空旅行となり長い間の夢実現とあって出発日が近づくにあたり体調面の不安気持ちの不安がありましたが前もって看護婦様に合わせて頂き心がかるくなりました。

当日の朝はまだ少しの不安もありましたが介護タクシーに乗ってからは楽になり常に声をかけて下さった看護婦様に甘えさせて頂き無事空港へ着いた時、涙が出ました。

ヘルパー様とも会っててきぱきと手続きして頂いて機内の人となったのですが離着陸の時の姿勢に不安があり心配でした。

でも許可下さった機長様、乗務員様の愛ある言葉と行動にはげまされ良き旅が無事はたせた事を、心よりお礼申し上げます。

くにもと様には数々のお心配りを頂きました。ほんとうにありがとうございました。ホテルも満足でした。

しゃらく様の御発展と皆様の御活躍を念じつつお礼申し上げます。御身体自愛くださいますよう。溝田様、樋口様によろしく。夜よく眠りました。

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おはようございます。

此の度の姪の沖縄の旅ではお世話になりました。ありがとうございました。心よりお礼申し上げます。

プランを立てて頂きながら、本当のところは無理かも知れないと思ったりしていました。それが本人の意志-意思もあってか、体調も整い、お天気にも恵まれ、一生一度の旅が出来ましたこと、ひとえに皆様のご支援のお陰と深く感謝しております。

介護士の樋口さま、看護師の溝田さま、本当にありがとうございました。お二人の支えなくしては到底出来ない旅だったと今、つくづく思っています。きりっとして、てきぱきとそれでいてソフトで温かい心のこもった最高のお二人でした。感謝するばかりです。どうぞよろしくお伝え下さいませ。

近くに居ながら一年に一回会うか会わないかの姪です。親戚のみんなが気にかけながらも世話をするのは姉ひとり(義兄弟)長い55年です。「○○」は初めての子どもで父親が姓名判断に凝ってつけた名前でした。ほんの2日間でしたが、姉に親の慈愛を見ました。遠く忘れかけていた事でした。

念願の祖父の名が刻まれていた慰霊碑の前に立てた事は姪にはひとつの証し、今日よりも生きる力となることと思います。ありがとうございました。

幾重にもお礼申し上げます。

末筆ながらNPO法人しゃらく様のご清栄をお祈り申し上げます。

(思いつくままに乱文お許しくださいませ)

旅行先:沖縄

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